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サラドゥの”つれづれ”WEB録

経済社会の出来事から日常のあれこれ、その日の読書、たま~に趣味の将棋について思ったところを綴っています

特定技能外国人
コミュニケーションツールとしてメールは大変便利だが、組織の方針・体質により、電話でのやり取りが重視されるところもある。メールの場合は、大方の場合で返信にじっくりと答えを出せる等の良さがあり、電話の場合は双方向であるため、細かいニュアンスを伝えるのに便利等という利点がある。

 特定技能外国人。5年間で最大34.5万人を受け入れる国の方針はあるが、現場では法施行から3カ月経った6月末時点で許可は20人に留まる。書類の不整備、人材を送り出す相手国とのルールの不整備などが理由の一つ。一方、介護、外食、建設などが対象業種に認められたものの、コンビニは対象外。それに対しローソンは16年からベトナムと韓国に研修所を設けており、今年200人を採用したという(NIKKEIから)。
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