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サラドゥの”つれづれ”WEB録

経済社会の出来事から日常のあれこれ、その日の読書、たま~に趣味の将棋について思ったところを綴っています

商店街が映画製作で活性化
早朝止んでいた雨が降り出して、どうやら目の前にある中学校体育祭は延期になった様子。夜、今日の気温を確認すると最高で22度。秋の空気。

 NIKKEIから。商店街が映画を作って人を呼ぶ。富山市・千石町通り商店街は店舗数30、店主の約4割が60歳以上だが、仕掛人の居酒屋店主清水氏は36歳。素人ながら自ら主役で出演した「がんこもん」を13年に製作。2作目となる「まちむすび」を18年初に製作。「他の商店街がしていないことをする」をモットーに活性化を図り、年々通行量も増えつつあるという。
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