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サラドゥの”つれづれ”WEB録

経済社会の出来事から日常のあれこれ、その日の読書、たま~に趣味の将棋について思ったところを綴っています

人工流れ星ビジネス
将棋名人戦は豊島二冠が勝ちタイトル奪取に王手。昨年、2つのタイトルを手にし「勢い」がついた感がある。勢いとは成功できるという前向きのエネルギーに近いだろう。判断が迷いそうなところを思い切りの良さにより成功確率が上がるに違いない。

 人工流れ星ビジネス。エール社は今年1月流れ星を載せた衛星を打ち上げた。最初の実験は20年春瀬戸内地域から見られる予定。直径たった1センチ。金属粒が流れ星になる。小型衛星から出す角度を0.1度単位で制御、大気に突入させて燃やすときらめいて見える。「娘の誕生日に流れ星を見せたいという富裕層からの問い合わせがある」という(NIKKEIから)。
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